商品紹介
厚岸(あっけし)より産地直送!ぷりぷりで濃厚なコクと旨みの「殻付かき」
厚岸産は年中出荷できる牡蠣の産地。身はふっくらと育ち、甘みが濃厚なのが特徴です。その厚岸産殻付かきのLLサイズを詰合せしました。生かき、焼きかき、蒸しかきなどお好みの調理法でお召し上がりください。
厚岸は昔から牡蠣が生息し、アイヌ語の「アッケシイ(カキのあるところ)」に由来するとも言われています。道東に位置する厚岸は、本州以南の地域に比べ、一年を通して水温が低い海域のため、夏でも新鮮な殻付かきを出荷することが可能です。春は味わいのバランスが素晴らしく、夏は非常にクリーミーで濃厚、秋はややさっぱりとして、冬は牡蠣本来の味わいを感じることができます。
オススメ!牡蠣の食べ方レシピ

生牡蠣
まずは何もつけず、そのままで。
牡蠣は鉄分の含有率が多く、レモンが鉄分の吸収を促進してくれますので、レモン汁をかけるのもおすすめです。ポン酢や大根おろしを添えるのはもちろんのこと、生牡蠣にウイスキーを垂らすように注いで食べるのも大人の楽しみ方です。

焼き牡蠣
BBQで殻にのせたまま豪快に焼いて、旨みがあふれ出た牡蠣の汁と一緒にすすり食べるのも最高!
バター醤油で焼いておつまみに、またはパンにはさんでサンドイッチに…なんていう食べ方もいかがでしょうか。

蒸し牡蠣
電子レンジでも簡単に作れるアツアツの蒸し牡蠣は身はふっくら!
臭みもなく旨みが凝縮。酒蒸しにしたり、タバスコをかけて食べるのもおいしいです。

牡蠣フライ
生ならではのジューシーな食感で贅沢なおいしさです。水分をしっかりとってから、衣をふんわりとまとわせ、高めの油温で少量ずつ揚げるのがカラッと仕上がるコツ。カレーにのせて牡蠣フライカレーや味噌だれで牡蠣フライの鉄板焼き、といったアレンジもおいしいです。
●簡単な剥き方
�(燭蕕癖�を上にしてから牡蠣ナイフを刺します。
��牡蠣ナイフをスライドして貝柱を切ります。
※前後に動かしながらゆっくり上殻に沿わせるように動かしてください
��あとは手で開きます。※上の殻にくっついている場合は丁寧に剥がしてください
�た爾な�の殻に牡蠣がついています。裏側にも貝柱がついているので切って外したら完了です。
※まれにゴカイ類(虫)が付着している場合があります。無害ではございますが取り除いてお召し上がりください。交通状況や悪天候の影響により商品の到着日が遅れる場合がございます。
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