商品紹介
北海道・十勝で4番目にできたちいさなワイナリー
北海道十勝・池田町にある「十勝まきばの家ワイナリー」の開設は2021年9月。ワイナリーでは池田町ブドウ・ブドウ酒研究所の元所長である中林司氏と内藤彰彦氏が醸造家として参画し、長年培った知識と確かな経験から、それぞれのぶどうの個性を活かしたオリジナリティあふれるワインを作っています。
しっかりとした赤色、ブラックベリーやカシスの香り、熟成香と深まるコク
濃厚な赤紫の色合い、スッキリとしたスパイシーな樽熟の香りでまろやかな味わいの赤ワイン(フレンチオークで樽熟成)です。清舞は1975年、池田町で清見種を母に、山ブドウを父として交配された品種。豊産性と耐寒性に優れ2000年に品種登録。母親譲りの優しい香りを持ちますが、生育年の気象で大きくタイプが変わるポテンシャルを持ちます。牛ステーキ・鹿ステーキ・だし料理・和食とのペアリングにおすすめ。
-
バラエティ豊かな個性派ワインたち
十勝まきばの家ワイナリーで作るワインの原料となるのは、グループ企業である「Far夢 楽縁(ふぁーむ らくえん)」が池田町の6.5haの畑で栽培したぶどう(山幸・清見・清舞・ナイアガラ・ニューナイアガラ)。 2人の醸造家との連携で最適な時期に収穫をおこなっています。このぶどうから作られるワインは、それぞれのぶどうの個性を活かしたものばかりです。色や香り、味わいなどさまざまな表情を魅せるワインをぜひご家庭でお愉しみください。
※20歳未満の飲酒は、法律で禁じられています。
この商品はお酒ですので20歳未満の方はお求めになれません。
※妊娠中や授乳期の飲酒はお控えください。
▼送料体系表